もしも、神様が8分間をプレゼントしてくれたなら

ソーシャル時代の新しい時間管理術。自分を変える1日8分はひと月で4時間、1年で48時間!

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 応援記事

気が乗らない飲み会やイベントのお誘いの断り文句、交わし方を考えておきませんか?【未来の自分を変える魔法の8分】 

私がゼネコンで働いていた20代の頃。アフター5のイベントが多かった職場で良く飲みに行ってました。

「どんだけ酔ってもいいけど、次の日は必ず会社に遅刻せずに来ること。仕事はしなくてもいいから」

と先輩女性に教えられて、今でもそれを守っています。

飲みニケーションが多い職場でやるべきこと

そういう飲みの量と飲みが多い職場で誰からも好かれていたAさんという男性がいました。

そのAさんは飲み会の時、とある時間になると笑顔で「うちの鬼嫁が怖いので、そろそろ帰らせてもらいます」と笑顔でにっこり言い、帰っていくのです。

 

あの頃は、それがよくわからなかったけど

今は、Aさんは仕事をちゃんとし続けるために自分の体調管理をするためのステキな理文句だったんだな、って。

 

忘年会や新年会。そして歓迎会などのイベントの時。

きっと幹事さんはその場を盛り上げようと一生懸命。

 

気持ちが優しい人ほど、幹事さんにそのようなイベントに誘われた時、本当は断りたいのだけど、なかなか「ごめんなさい」は言えないときもありませんか?

そして「参加します」と言ってしまう事ってありませんか?

 

 

自分なりの断り文句、交わし方を手帳に案を書いておきませんか?

 

私は幹事を何回もしているので、やっぱり「この人!」と思った人をお誘いして断られるのは辛い時もあります。
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