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 応援記事

もし、大切な人とも人間関係が上手くいかない場面に出くわしたら

アドラー心理学では
人間の悩みは全て対人関係の悩みである
と言ってます。

子供との人間関係。

旦那様との人間関係。

親との人間関係。

義母・義父との人間関係。

会社のスタッフとの人間関係。

本当に数えれば数えるほどキリがなくらいの人間関係の中に私たちはいます。

人間関係で悩んでいる人はラグビー五郎丸選手が超絶賛したこの本

この自分の小さな「箱」から脱出する方法本は

あのラグビー五郎丸選手が紹介したことからまた火がついて

10年以上人気がある超ベストセラーの本です。

 

今回私がなぜこの自分の小さな「箱」から脱出する方法の本を取ったのかというと、ここで言う「自分の箱」の中に入る癖がここ最近頻繁に見られたからです。

モニターを募集して、様々な人と接する機会が増えたからです。

その時に、どうしても相手が「自分の箱」に入ってしまったり。

そして、セッションの後に自分が思っていた以上に、自分の力を発揮できず「自分の箱」に入ってしまったりすることを認めたからです。

そこでこの自分の小さな「箱」から脱出する方法の本に書かれている「知っておくべきこと」を自分の肝に銘じておくためにも書いておきます。

 

☆自分への裏切りは、自己欺瞞へ、さらには箱へとつながっていく。

☆箱の中にいると、業績向上に気持ちを集中することができなくなる。

☆自分が人にどのような影響を及ぼすか、成功できるかどうかは、すべて箱の外にでているか否かにかかっている

☆他の人々に抵抗するのをやめたとき、箱の中に出ることができる。

参考図書:
そう。

他の人が「間違った事をしている」と自分で解釈をした時、そこの点に着目するのではなく、どのような正しいことをすればその人に手を貸せるかを、よく考えてみる。

なぜ、その人はそういう行動や言動に出たのかを考えてみる。

 

それだけで

私も、これをやってみようと思ってくれたあなたも

すごく人間関係が楽になるはずです。

 
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